1.奉仕を主とする事業は栄え、利得を主とする事業はやがて衰える。
2.「企業及び登録スタッフの活性化」及び地域社会に貢献する。
3.社員の物心両面の幸せを創る。
人は神よりの授かりものとして、常に神意を体し、至誠を基として養生を怠らず、知徳を磨き、職能に精励し、後進の育成に努め、天寿を保ち、世のため、人のため、尽くすべきものなり。